瓶具黒墨の映画はプログラムがオモシロイ!

ビング・クロスビー映画のプログラムを中心に関連グッズをアップしていきます

S21.10 我が道を往く

(12月17日到着)スクリーンニュースとあるからには新聞?束になっているところを見ると保存に困りそう・・・だが、リアルタイムの我が道を往くは読んでみたい

出品タイトルは「宇都宮市のスクリーンニュース」 写真では新聞のようにも見える コレが合計30枚 一番上の写真には『カサブランカ』 違う写真には『我が道を往く』が見える 送料込みのスタート価格はリーズナブルプライス めでたく競争者もなしに落札 さらっ…

(10月22日購入)久しぶりの現場ではズバリじゃないものでも買ってしまう

予定はなかったけれど あまりの天気の良さに誘われて 元町に出かけることに 本当に久方ぶりだ1駅半ほどを歩く中での 1軒目、レコード屋さんで ワゴンセールの150円シングル 映画『渚にて』発見 フレッド・アステア関係としては持っていてもいいのかもしれ…

(8月31日到着)「見たことないよね」というレアモノは、置いておこうという気にならないチープなもの

たまたま「セントラル劇場」で検索したら 引っかかってきたもの チープな仕上がりの4枚セット、1,000円 週末クーポンがあるとは言え 高過ぎる と、思う でも、 何故か『我が道を往く』のプログラム関係は種類を見ない 先日、一覧にまとめた『聖メリイの鐘』…

【映画館ニュース】 我が道を往く  の、予告

さて、これは何と呼ぶのが正解なのでしょう ヤフオクでは、「館ニュース」として出品されたりもしていますが この表紙を見ると「日比谷映画劇場ニュース」 まあ、ここでは「映画館ニュース」で通します 印 刷:記載無し 発 行:昭和21年8月1日 編集印刷発行…

【プログラム】になるのかな? 我が道を往く  プログラム No.23

昭和21年(1946年)10月1日 公開 印 刷:記載無し 発 行:昭和21年10月8日 編集兼発行人:倉澤秀夫 発行所:週刊プログラム社 印刷所:大原印刷所 サイズ:B5 二つ折り 4ページ 定 価:表示なし その他:仙花紙?(紙質悪い) タイトルの上に「各社封切映画…

【プログラム】 我が道を往く MUSASHINO NEWS NO.4(色違い)

武蔵野ニュース№4とあるので以前から所有していたものと同じ? bingcrosmymovie.hatenablog.com でも、なんか違うな~ ヤフオクで入手しましたが、出品者の写真と比べてみるとやっぱり違う これだけ古いモノなので退色加減かな~ でも、届いてみたものを比べ…

【スペインのミニチラシ】 その2 我が道を往く

"SIGUIENDO MI CAMINO" スペインから22枚セットで届いたミニチラシのセットを改めて見ていると 違うバージョンの「我が道を往く」がありました こちらは、片面のみ 裏面にも上映日、上映館の情報がある訳でもないので いつのモノかは全く分かりません ただ、…

【名画座チラシ】 我が道を往く

神戸六甲道にあったヴァントワァ名画劇場のチラシ 25年くらい前だと思うのですが、年が無いので今となってははっきりしません 観に行ったのかな・・・ 後ろのおばさま方がひたすらしゃべり続けてたウエストサイド物語を観た記憶は鮮明 これは、映画よりうる…

【スペインのチラシ?】 我が道を往く

"SIGUIENDO MI CAMINO" 1998年9月24日(木曜日だけど、あちらは祝日) スペイン バルセロナの古本屋で購入 当時の走り書きのメモを見ると グエル邸(祝日休み)から、ハードロックカフェに寄って パレード見ながら北上してると古本屋が軒を並べてる その1軒…

【楽譜】 我が道を往く

発行日:昭和26年6月10日印刷 昭和26年6月20日発行 編集者:全音楽譜出版社 サイズ:A4強(スキャナに収まりません) 二つ折り+1枚 6ページ 定 価:50.00円 その他:ざら紙 映画の公開が、昭和21年(1946年)10月1日 それから5年後の発売と考えると根強い人…

【プログラム】 我が道を往く  MUSASHINO NEWS NO.4

昭和21年(1946年)10月1日 公開 発行日:記載なし 編集者:記載なし サイズ:B5 三つ折り 6ページ 定 価:表示なし その他:仙花紙?(紙質悪い) 表紙にあるとおり、武蔵野館の戦後4番目のプログラムということでしょうか 僕の持っているのは、横で二つに…

【プログラム】 我が道を往く  SY WEEKLY 11

昭和21年(1946年)10月1日 公開 発行日:記載なし 編集者:松竹株式会社 宣伝課 サイズ:B5 三つ折り 6ページ 定 価:表示なし その他:仙花紙?(紙質悪い) 表紙にあるとおり、松竹洋画の戦後公開11番目の作品ということでしょう と、思ってたんですが、 …